JBOSS

JBOSSについて

ABOUT JBOSS

テクノロジーによって新しい価値や新しいビジネスモデルを生み出すために

  1. Point 1

    JBossミドルウェア
    製品サポート

    PRODUCT SUPPORT OF JBOSS MIDDLEWARE

    オープンソースは、Openコミュニティのもと、開かれた世界で仕様が検討され、さまざまな機能が実装され、新しいテクノロージが続々と生まれます。
    JBossは、この新しいOSSテクノロジーをエンタープライズ環境で利用できるように、JBossミドルウェアをリリースします。

    JBossのミドルウェアとして、アプリケーションサーバであるJBoss Enterpiser Application Platform(JBoss EAP)を中心にビジネスルールエンジンのJBoss BRMSや、分散型インメモリデータベースであるJBoss Data Grid 、Enterprise Service Bus (ESB)であるJBoss Fuseなどが提供されています。
    これらのJBossミドルウェアは、さまざまなOSSコンポーネントを組み合わせて構成されるため、JBoss製品を利用する際(設計、開発、チューニング、トラブル発生時)には、OSSに精通した専門技術者のサポートが必要になります。

    エイジングでは、Red Hat認定のJBoss管理者資格を持つ技術者が、確かな技術力でサポートいたします。

  2. Point 2

    JBoss
    マイグレーション
    サービス

    JBOSS MIGRATION SERVICE

    エイジングでは、OSS(JBoss)導入に向けて、マイグレーションアセスメントサービスを実施します。
    既存アプリケーションを評価し、移植難易度の評価や、修正項目の抽出を行います。

    修正項目から、アプリケーションが移行先環境で動作するように、移植に必要な修正概算規模を算出します。

  3. Point 3

    エイジングにおける
    JBoss実績

    PRODUCT SUPPORT OF JBOSS MIDDLEWARE
    • ■製品サポート実績(2009-2016)
      エイジングではJBossミドルウェアの検証、サポート業務を、大手ベンダのもと2009年より実施しており、JBossEAP4系から最新のJBossEAP6までの幅広いノウハウがあります。「JBossEnterpriseApplicationPlatform6構築・運用パーフェクトガイド」にエンジングの技術者2名も、執筆者として参加。
    • ■jboss.orgで紹介されているJBossマイグレーションツール「TUBAME」の開発に参画(2013)
    • ■大手ベンダのもとJBossEAPをはじめとする、JBossBRMSやJBossDataGridを扱う案件のサポート実績(2015)
    • ■RedHat社とBUSINESSPARTNER契約を締結(2016)

お問い合わせはこちら

  • お電話でのお問い合せ

    03-3549-0240
  • メールでのお問い合せ

    jboss@azing.co.jp